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sphontik

音楽家、安田健児によるソロプロジェクト。あらゆるジャンルの音楽を聴き、音楽制作をする人々に囲まれた環境で青春時代を過ごし10代の頃から自身も楽曲制作を始める。その後、数々のコンピレーションやDVD、Webなどの映像作品に楽曲を提供し、sphontik名義で自身のホームページ上でも作品を発表。ジャズ~ボサノバをベースにそのどこか懐かしさと温かさが同居する”シネマティック”なエレクトロニカ・サウンドが話題を集め、2011年には宮内優里、aus、Ametsubらも参 加する”スマートフォン向けオリジナル着信音などの生活とトーンについて提案するデザインプロジェクト”LiFETONESによるインスタレーション 「Tones for Live」の音楽を担当。続く2012年には宮内優里のリミックス企画「せんじつのおんがく」にも参加し、現在は自身のヴォーカルを大幅にフィーチャーし た2ndアルバム(今秋リリース予定)の制作を中心に、CM音楽制作やドイツの人気デュオ It’s a Musicalのリミックスを手掛けるなどのリミキサーとしても精力的に活動し、今後の活躍が期待されるアーティストの一人である。